2017年07月01日

藤井聡太4段が使っていた知育おもちゃ。キュボロはこんなおもちゃ

史上最年少棋士としてデビューしてから、ずっと勝ち続けている藤井聡太四段。

14歳の彼が遊んでいたとゆー知育おもちゃがこれ。

キュボロです。



藤井聡太四段が遊んでいたというこのキュボロは、対象年齢4歳から。大人も楽しめる木製おもちゃです。

ブナ材で作られた5cm角のブロックを組み合わせて、ビー玉の通り道を作っていくおもちゃです。
この基本セットには、12種類54個のブロックとビー玉5個がセットされています。

ブロックにはミゾが彫られていたり、貫通した穴があけられていたりします。

これらのブロックを組み合わせて、表からは見えない道も作ることができます。

ブロックの組み合わせのなかで、ビー玉がどう動くのかを考えながら道を作らなければならないので、子供の考える力や集中力が身に付きそうです。






posted by 放送協会 at 08:22| おもちゃ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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