2016年11月04日

NHKガッテンの腰痛特集で紹介された逆さぶら下がり健康器。逆立ち状態でぶら下がることができる器械です


みましたか?

2016年11月2日のNHKの「ガッテン」。

ああ、昔の名前でいうなら「ためしてガッテン」ですよ。

志の輔師匠の名司会の長寿番組です。

その番組で、腰痛対策として、進化した「ぶら下がり健康器」が紹介されました。

それがこれ、世界中に200万人を越えるユーザーを持つTeeterHangUpsの「逆ぶら下がり健康器」です。



昭和のころにはやった「ぶら下がり健康器」は簡易鉄棒みたいなもので、単純に手で鉄棒を握ってぶら下がるもので、数か月で衣装かけになりましたが、この「逆ぶら下がり健康器」は、足を固定し、シーソーの原理で体全体をゆっくり回転させて逆転させる器械です。

「ぶら下がり健康器」では、握力が必要でしたが、「逆ぶら下がり健康器」は力は要りません。

ただ、逆さになってぶら下がっているだけでいいのです。

ガッテンで紹介された「逆ぶら下がり健康器」は、世界中に200万人を越えるユーザーを持つTeeterHangUpsの製品です。

逆ぶら下がり健康器のブランドとして、世界中のマーケットを牽引している存在です。

確率されたブランド製品だけあって、専門的な技術試験機関によって、耐久性、堅牢さ、機能性、及び組み立ての簡単さが評価されています。

あなたも、逆さになってぶら下がってみますか?







ラベル:腰痛
posted by 放送協会 at 07:11| 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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